【漫画】第41話「ヒストリア」のざっくりネタバレと感想と名言と


前回でユミルが巨人化できることが分かりました。すごい展開ですね。ここまでくると他のメンバーも巨人化できるのではないかと思ってしまいます。

今回はそこからですが1体で巨人たちに立ち向かう巨人ユミル。素早い動きで検討しますが数が違いすぎます。

一方それを見守るライナーたちはユミルは敵なのか味方なのか不思議に思っています。でもクリスタだけがユミルを信じ自分たちをいま守ってくれているのは彼女だと言います。

そして性根が腐っているのだから塔を壊して自分だけ逃げればいいのにと叫びます。それに応じてか巨人ユミルは塔を倒してしまいます。

しかし塔が倒れる直前、104期につかまれといい巨人だけを下敷きにすることに成功。荒業ですね。これで解決と思ったらまだ巨人は生きていました。

なす術なく襲われるユミル。そこに現れたのはミカサたちです!!どんどん巨人を倒していきます。エレンも1体倒しました 初成果ですね。そしてなんとかピンチを切り抜けます。

なんとかピンチは脱しました。クリスタは本名がヒストリアであることをユミルに明かします。

名言「何いい人ぶってんだよ!!そんなにかっこよく死にたいのかバカ!!」クリスタ

第42話「戦士」に続く

女型の巨人のオムライスがちょっと微笑ましい